晩秋のお台場

お台場(17km)

快晴

昨晩のテレビの天気予報では今日は雨だと言っていたのに、
夜中念のためiPhoneの天気予報を確認したら晴れになっていた。
iPhoneの予報通り、快晴の土曜日。
母親のお世話を妻にまかせ、お台場目指して走りに出かける。

銀杏

目白台運動公園前の銀杏並木が黄色く色づいていた。
もうすっかり、秋だなぁ(もう冬だけど)。

紅葉

目白台運動公園を抜け、出口付近には紅葉が通路を覆っていた。
もう少しインスタ映えする画像が撮れたなと反省(インスタじゃないけど)。

出待ち

皇居の半蔵門前には熱心な皇室ファンたちが
皇族の出待ち(入り待ち?)をしていた。

封鎖

皇居内は今日、一般開放しているらしく、
桜田門ではランナーたちの立入禁止が行われていた。
自分は皇居内を走るわけではないので関係ない。

銀座

師走の賑わいを見せる銀座四丁目交差点。

ススキ

ススキとゆりかもめ。

ゆりかもめ

お台場ゴール。
で、こっちが本物のゆりかもめ。
遠くから見た時は一直線に並んでいて面白かったので
わざわざ波打ち際まで降りて撮りに来てみたんだけど、
その時には隊列が乱れていて面白くはなかった。

1:43:58(13:03)

今日も2時間を切る好タイムだった。
ありがとう、ミッドフット着地。
晩秋のお台場で、ひとりぼっちの日光浴。
アンド乾杯。

京都風情

石神井川(10km)

紅葉で有名な寺院

「京都の紅葉が見頃を迎えている」と、
テレビでさかんに紹介しているのを観ていたら、
「そうだ、京都へ行こう」と思い立った。
そして、京都へやってきた
ここは紅葉で有名な何とかという寺院。
名前は忘れちゃったけど、実に見事な紅葉だった。

観音様

せっかく京都へ来たのでお参りをしていこう。
「家内安全」「商売繁盛」「一攫千金」「無病息災」

加茂の流れに

さらに加茂川まで足を伸ばし、
晩秋の京都を満喫しながらジョギングしたのであった。

実は東京

って、ここ東京だし。
石神井川コースの中で、京都風情を楽しみながら走ってみたのであった。

紅葉の紅葉

石神井川(10km)

快晴

今週月曜日に母親が退院してきた。
朝の日課である掃除などの雑用をこなし、
母親に朝ご飯を出してから走りにでかける。
その分遅くなったので、日差しが高くて暖かい。

紅葉

石神井川コースの紅葉がようやく紅葉していた
もうすっかり、秋だなぁ。
って、もう冬だけど。

介助生活

介護生活とまではいかないけど、
介助生活はまだまだ始まったばかり。
妻には苦労を掛けて申し訳ないが、
できれば来年の夏頃まで長生きしてもらいたい。

日光浴ひとりきり

お台場(17km)

快晴

最近、息子が徹夜でMacをいじり、
大学に提出する作品づくりをしている。
で、朝6時の息子の目覚ましで目を覚まし、
しばらく様子を窺っていたが息子はどうやら寝てしまっているようなので、
7時前に声を掛けに行く。
今日が作品提出日だそうで、当分Macはいじりたくないと言っていた。
息子を無事に送り届けた後、再び布団に戻る。
布団の中はぬくぬくと気持ちいい。
今日は走りたくない。
でも走らねばなるまい。
何故ならきょうは快晴なのだから。

一般開放

というわけで、心を奮い立たせて走りに出かける。
走り始めると、「走って良かったな」といつも思う。
走り始めるまでが億劫なのだ。

九段

もうすっかり、秋だなぁ。
って、もう冬だけど。

千鳥ヶ淵

もうすっかり、秋だなぁ。
って、もう冬だけど。

皇居

今日は自分でもハイペースなのがわかる。
皇居のランナーたちを、結構抜かした。
これもミッドフット走法の賜だろう。

東京タワー

青空の中に東京タワー。
昨晩、「三丁目の夕日」放映してたな。
もう全部観ちゃったから観なかったけど。

レインボーブリッジ

我ながらハイペースだ。

1:42:13(11:49)

おぉ、やっぱり。
制止時間と合わせても1時間54分02秒。
2時間を切る好タイムだ。

日光浴

見渡す限り、ひとりぼっちの日光浴。
乳首をタオルでうまく隠して撮影。

剪定

静かでのどかな日光浴といいたいところだが、
公園職員のみなさんが枝の剪定作業を行っていて、
チェーンソーの音が結構響く。
この後、母親のお見舞いに聖路加へ。

上着初着用

石神井川(10km)

快晴

今朝は、意識的に30分遅らせて走りに出た。
この時期、あまり早い時間だと太陽が低くて寒いからである。
緑のおじさんが顔なじみの男の子に「いってらっしゃい」と手を振る、
そんな時間帯である。

上着初着用

ここ数日の冷え込みは、常夏男の自分でさえ実感する。
なので今日は、初めから上着着用で走りに出た。
やっぱり、上着は暖かいな。
でもすぐに、汗ビッショリになった。
いや、汗ビッショリになるのが目的だから、
このほうがいいのかも知れない。

降り注ぐ朝日

降り注ぐ朝日。
明るい未来のメタファーであってくれるといいのだが。